口で吸うタイプ 鼻吸い器 ママ鼻水とって 病院通いの回数 減りました

病院通いの回数が減りました!

世の中に溢れかえるベビーグッズ。

 

初めての子供を出産した時は特に、何が必要なのか本当に判断がつきません。

 

 

育児雑誌を見たりWeb検索してみたりするものの、ぼんやりとイメージするだけで終わってしまうことも多々。

 

最初は子供の寝る場所や衣類、お出掛けに向けて抱っこ紐やベビーカーなどといった分かりやすいものから揃えていくことになりますが、育児を初めて数ヵ月。こんな便利な物があったんだ!と感動したベビーグッズがこれです。

 

 

商品名「ママ鼻水とって」

 

価格 980円

 

 

メーカー タンペイ製薬

 

 

耳鼻科の先生が考案したというお口で吸うタイプの鼻吸い器です。

 

子供を出産するまでは全く気付いたことがなかったですが、そうなんです、赤ちゃんは自分で鼻がかめません!

 

 

鼻水が自力で出せないとなると、こちらが取る必要があるのですが、耳鼻科に行かない限り赤ちゃん相手に処置はむずかしいものです。

 

鼻水は放置していると、おっぱいや哺乳瓶を上手に飲めなくなりますし、咳が出たり、悪化すると中耳炎などもひきおこします。

 

 

それなら耳鼻科に頻繁に通えばいいのでは?と思うのですが、乳幼児を連れての頻繁な病院通いは本当に大変です。

 

それを助けてくれるのがこの「ママ鼻水とって」です。

 

 

夜や休日など病院が開いてない時間でもママが処置出来るのです。

 

赤ちゃんが鼻水たまって苦しそうな様子を見るのはママが一番辛い。

 

 

それをママ自身が取り除いてあげられるのですから言うことありません。

 

赤ちゃんの鼻水が管を通ってボトルに溜まるので、どんな鼻水かも見てとれますし、鼻水が逆流しない作りも本当にありがたいです。

 

 

我が家では最初の子が半年になる位までこの「ママ鼻水とって」の存在を知らず、本当に苦労していました。

 

この存在を知ってから、これが最初からあったら育児のスタートがもっとスムーズに出来たかも!と思いました。

 

 

乳幼児がティッシュをあててあげて、自分からフンッと鼻水を出してくれるようになるには個人差もありますが、大体2歳〜3歳くらいのように思います。

 

我が家は二人ともそうでした。

 

 

新生児から3歳位まで使ってこのお値段、そしてどれだけママを助けてくれるかと思うと本当におすすめのベビーグッズかと思います。

 

私の周りのママ友も、後々話してみるとこれのお世話になった方は結構多かったです。

 

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